2023年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

著者名索引

香桑の近況

  • 2022.2.25
    2021年 合計28冊 2020年 合計38冊 2019年 合計55冊 2018年 合計33冊 2017年 合計55冊 2016年 合計50冊 2015年 合計32冊 2014年 合計26冊 2013年 合計32冊 2012年 合計54冊 2011年 合計63冊 2010年 合計59冊 2009年 合計71冊 合計596冊
  • 2019.1.25
    2018年 合計33冊
    2017年 合計55冊
    2016年 合計50冊
    2015年 合計32冊
    2014年 合計26冊
    2013年 合計32冊
    2012年 合計54冊
    2011年 合計63冊
    2010年 合計59冊
    2009年 合計71冊

    合計475冊
無料ブログはココログ

« 舞妓調教 | トップページ | 塩の街(単行本) »

2008.02.08

ひとり暮らしの息子へ:元気のでる韓国レシピ

ひとり暮らしの息子へ―元気のでる韓国レシピ  ジョン・キョンファ 2003 講談社

ページを開くたびに、大興奮。
どうして、赤という色は、こんなに食欲をそそるのか。
決して辛いものが得意なほうではないけれど、この本のお料理は見ているだけでよだれが出てくる感じ。

こんなに美味しそうなお料理は、母から息子に伝える皿だ。
お料理ごとの効用の説明は、話しかけるような口調になっている。
複雑な手順のものはなく、どこかに一工夫を加えてみたら、すっかり韓国風になることがわかる。
いつもの材料しか冷蔵庫になくて、だけど、いつもとは一味変えてみたいときの参考になるだろう。

今度の週末は、フライパン焼きナスと、鳥クッパブを作ってみようかな。
オイキムチは夏のお楽しみに取っておいて、カブのキムチも添えてみたり。
もやしだけじゃなくて、きのこのナムルや小松菜のチョレギも副菜にぴったり。
カムジャ(じゃがいも)チヂミは、自分で作るよりも、作ってもらいたい、食べに行きたい一品かな?

« 舞妓調教 | トップページ | 塩の街(単行本) »

**趣味の食育・料理**」カテゴリの記事

コメント

こちらこそコメントありがとうございます
(*・艸・)。+:*○тнайк чоц。+:*○

・・・友達に「何歳??」って聞かれたことあります;でも吉田拓郎さん良いですよね

音速ラインの「シンシア」もすっごい良かったです

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ひとり暮らしの息子へ:元気のでる韓国レシピ:

« 舞妓調教 | トップページ | 塩の街(単行本) »

Here is something you can do.

  • 25作品のレビュー
  • 80%
  • グッドレビュアー
  • プロフェッショナルな読者

最近のトラックバック